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グレン・グールドはいつも歌いながら演奏している

CDでは時々しか聞こえなかったが Youtubeになって
ずーっと歌っているグールドがいた。
それにしてもバッハのピアノ曲の演奏はピカイチだ。
音の重さも音色も 刻んでいく1音1音考えて弾いていて説得力がある。
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1976年のバーンスタインのラプソディー・イン・ブルー

のだめカンタービレで面白い曲だと思ったラプソディー・イン・ブルーを 
とっても壮大で しかもとても面白く演奏してるバーンスタインがいた。
バーンスタイン自身がピアノを弾きながら指揮している。
この曲はクラシックという枠を超えている。
映画やドラマのいろいろな場面の音が混ざって音楽になった感じがした。


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外付けドライブにもAIMかフルテックGT2

AIMやフルテックGT2などの高品質のUSBケーブルは
外付けのUSBアンプだけではもったいない。
いろいろな外付けドライブ機器に良い効果を発揮する。
ケーブルで伝える情報量が違うからだと思う。

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いい意味で既成概念を壊される

「ランラン」と「アリス・サラ・オッター」にはいつもやられる。
ベートベンの作曲した音楽なのに、完全に「自分の音楽」にして演奏する。
今まで聞いてきた学校で習ったベートベン像を完璧にぶち壊す。
一人はとっても大胆に、一人はとっても繊細に。
そこにもはやベートーヴェンは居ない。
21世紀のクラシック音楽があるだけだ.
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とっても美しいマーラーのアダージェットは

Youtubeで聞いた中でも最も映画音楽のように美しいえんそうは
バーンスタインがウィーンフィルと演奏してる演奏だ。
美しい演奏になるように 頭の中でいろいろ計算しながら、
音を付けたり、引いたりしてる。
本当に1音1音大切に。
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日本の曲も外国の曲も 一度分解する

自分が曲を人前で演奏するときは 必ず一度 曲を「起承転結」に分解する。

そうすることで自分も聴衆も納得する演奏が出来ると感じるからだ。

分解すると歌詞に対する曲の強弱やどういう風に歌うと効果的なのかがわかってくる。

それは外国の曲もルネッサンス時代の曲にも当てはまることが多い。

一見わからない曲が解ってくるから不思議だ。

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どんなに高性能なUSBアンプを手に入れても

どんなに高価で高性能なUSBアンプを手に入れても
PCとつながるUSBケーブルが正しく音楽情報を伝えないと
宝の持ち腐れになる。正しい情報を再構築できないからだ。
音が「何となく」になるのはそのためだ。
フルテックとAIMのUSBケーブル、Wire Worldなどの
良質なUSBケーブルを使うとき、USBアンプ本来の性能を発揮する。
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銅の周りを銀で包むと音楽情報量が減りにくくなる

フルテックとAIMのケーブルの共通点を調べてみた。
すると どちらも無酸素銅の周りを銀でコーティングしていた。
どうやら銅は 一番 電気信号を通しやすい金属だが、
同時に他の物質と反応しやすい欠点がある。
通しやすいということは、情報が逃げていくのも早いということらしい。
それで 通電しやすいが、他の物質と反応しにくい銀で包んで
電気信号が 音楽情報が逃げないように工夫したようだ。
それが成功したらしい。
他にもチタンやアルミでコーティングしているケーブルもあるので、
どれがいい音になるか 楽しみが増える。
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今日 AIMのUSBケーブルが出てきた

2年前に姿を消したAIMのUSBケーブルが見つかったので試してみた。
フルテックのラインケーブルのほうが音楽空間は広いが また違った良さがある
中域が太く出て、そのうえに上品だけど力強い高音が乗るので 艶がすごいのである。
音に味がすごくあるのである。
色々な楽器のいろいろな音が出てくる。
これは聴く楽しみが一つ増えた感じです。


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日本では1月よりも4月からのほうが

物事を新しく始めようとするとき
日本では1月よりも4月からのほうが始めやすいと思う。
新学期も入社式も 生活のサイクルや環境が変わるのが4月だから

PCとヘッドホンの環境が1段落したので
最近 やっと使いだしたiphoneの音楽環境に入りたい、しかし
フルテックではそれ関係のコードをつくっていないので作って欲しい。

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