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やはりHD598のほうが音がいい

高級usb-dac1にパイオニアの3000円ヘッドホンを繋いだ。

高くて甘い声は良い表情が出る。 

またバッハのヴァイオリン作品にもよかった。

とにかく高音は得意なのである。 

しかしそれ以外はゼンハイザーのHD598のほうが

よい音楽の表情を出してくれる。

 

 


ドンキホーテでお買い物

ドンキがあったので、立ち寄ってみた。

 パイオニアのSE-M531-へっどほん

再生音が40000HZまで再生できて

なんと3000円なので、買ってみた。

PCにつなげると、高域は確かに美しい色を再現してくれる。

中域、低域はそれに対して、なんの色も放たない。

昔よく聞いていた「太田 裕美」の声が美しく再現された。

また最近、お気に入りの 「ひらりー・ハーン」の

ヴァイオリンの高域も とても面白く聞けた。

つぎは高級USBアンプにつないだら、どう音が変わるのか

とっても楽しみだ。


歌う声が出なくなる夢

今日、今年始めての練習で「高い声が出なくなる」夢を見た。

あー、これで合唱人生が終わった と思った。

「ッハ」として目が覚めた。

たぶん何年後には、現実になってるはずだ。

そうならないように1週間に2,3回は基礎練習を、ジョギングをしようと思った。

私はテノールなので、高域が出なくなったら、バリトンに 移る手もあるが。

 


合唱にはいろいろな道がある 2

わたしは個人的に『緻密な演奏』は嫌いだ。

作曲家がほんとうに表現したかったものを再現すること

そのために「声の表情」を第1としたい。 

音が重なっていくことで出来る『音の世界観」

絶対に一人の声では作れない『音の世界」を

舞台を超えてホールという会場に表現したい。 


合唱にはいろいろな道がある

新年なので、改めて「合唱」について考えてみる。

私が尊敬しているT氏は最近、「緻密な演奏」にこだわっている。

しかし、それを実現するには、まず、暗譜。

次に、各パートがどのように音を絡ませることによって

その「曲らしさ」が表現できるのか、練習をかさねる。

最後に、自分の合唱団らしさを付け加えられたら最高の出来だ。 

 


あけましておめでとうございます

新年なので 前から観たかった「 おーけすとら 」という映画を観た。

最後に演奏される チャイコフスキーの

「ヴぁいおりん」の音がとても印象に残った。

2017年のはじめの感動をあじわった。

 「ster wars ローグワン」も最新の4D映画館で観たが

雨が降ったり、ドンドン叩かれたりして

なかなか映画の世界に入っていけなくてざんねんだった。