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日本人専用の

日本人とそれ以外の国のひとでは、

右耳で聞いている音と左耳で聞いている音に

違いがあるといわれています。

特に虫や動物の鳴き声を聴き分ける耳が

違うそうです。

実際、私は左耳で中高域を、右耳で中低域をよく聞き分けます。

ならばヘッドホンも日本人専用のものが本当は必要だと思います。

こえの性質

オーケストラも合唱も演奏会はホールで演奏している。

けれど普段の練習は天上の低いところで、狭い場所やるから

人の声が放物線を描いていることがあまり解らないと思う。

放物線なので、ある距離まで行くと聞こえなくなります。 

それに対してホールの響きは空気の振動なので

ホールの奥まで届きます。

だからどれだけ鼻腔の響きが使えるかが演奏の鍵になります。






avs media playerは映画やアニメにぴったり

このソフトは容量が大きいだけあって以外にしっかりした音を出す。

音のおもしろさを聞かせてくれた。

イコライザーなどなついていないが、なくてもいける。







やっぱりPOTプレーヤーが一番いじくりがいがある

フリーの音楽再生ソフトのなかで「音楽再生環境」を一番わかりやすく 

いじくって いい意味で変えられるソフトはPOTプレーヤーだと思う。

プレーヤーを開いたら「PotPlayer」の文字をクリックすると

『環境設定」が下のほうにでてくるから音楽を再生しながら

いろいろいじくって自分の好みの音を探していく

空間的な音の位置まである程度変えられるから 

ぜひ使ってほしい


SMプレーヤーはwasapiに対応していた

SMプレーヤーはそのままでも普通に使えるが

設定をいじると より自分の好みの音になりそうだ


PCに積んであるサウンドカードの性能が

いろいろなノートの音声出力の周波数特性をソフトで測ってみると

コズミオのGシリーズPCはCDと同じ

21000hzまでちゃんと音が測れたのだが、

ほかのNECのPCやHPのPCの音は

最高14000HZまでしか測ることができなかった。

これでは昔のカセットテープの周波数特性と同じくらいか、それ以下だ。

ということでCDの音の再生には

マランツの高級USBアンプが必要になるわけだ。

世界卓球はおもしろい

今年の世界卓球はつい応援したくなるほど

選手が頑張っていておもしろい。

私も高校時代、テニスにのめりこんだので、

相手のどこをねらおうかとか、

なによりも自分のメンタル面との戦いだったのを

思い出して、選手たちの冷静さを保つ努力に感動した。

メタルプレーヤーはなかなかいい

メタルプレーヤーはボリュームを少し加えないと

本領を発揮しないがなかなかいい。

そのままでもいいけれど、

音色をかえられて、wetにできるのがいい。

そうすると音楽をしみじみきかせてくれる。

5kplayerは おと が 上っ面な感じ

potplayerにくらべて今流行の5kplayerは

おとに厚みがなくて、平べったい音

なんかつまらないおとだ。

感情が分かりにくい音だ。

ヒラリー・ハーンはやっぱりすごい

バッハのシャコンヌyoutubeで聴き比べてみてほしい。

他のいろいろな演奏家が「なんとなく」演奏してる部分も

彼女はキッチリ対位法などを用いてわかりやすく演奏しています。

しかもここでもフレーズごとに微妙に音色まで変えてきます。

彼女は他の演奏者とは音楽を違った角度からとらえています。

すべては最高のバッハ演奏をもとめて